今日の主張


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  11月17日 月曜日   祝 ! トルコ・イスタンブールでユダヤ寺院(シナゴーグ)爆破
トルコのイスタンブールで15日、ユダヤ教の礼拝堂(シナゴーグ)が2カ所が自爆テロにより破壊され死者23人負傷者257人が出た。
爆発は車爆弾による自爆テロでイスタンブールのシナゴーグでほぼ同時に起きた。事件後にイスラム原理主義組織アル・カイダが犯行声明を出している。
所謂9.11同時多発テロ、現在イラクで行われている反米テロ攻撃もパレスチナ人の自爆テロ、アフガニスタンでの抗米活動も一重に長年に及ぶ米国のイスラエルよりの中東政策がもたらした結果である。世界中のメディアを支配している国際ユダヤ人はイスラム勢力の自爆テロを世界的に配信している傍らイスラエル軍の国家テロ、ユダヤ・テロ組織によるあらゆる暗殺や破壊工作には言及していない。
その陰でパレスチナ人民に対する虐殺は熾烈さを極めているのだ。
このような報道は我が国には殆どされてはのが現状である。
その出自がユダヤ系と喧伝されているラムズフェルトに代表される「ネオコン」とはブッシュ政権の中枢を担う親イスラエルの政策集団である。
「テロリズムに対する戦い」と言う噴飯ものの安っぽい「正義」をかざしているブッシュは、その反面イスラエルやユダヤ・テロ組織に対して武器や資金を提供しているのである。
このような恥知らずのダブル・スタンダードを押し進める以上世界中の米国人、ユダヤ人並びにその関連施設はテロの標的になってしかるべきであろう。
またアル・カイダはアラビア語新聞「アルクッズ・アルアラピー」を通じて「日本がイラクに自衛隊を派兵したら東京の中心を狙いテロの標的にする」との旨の声明を出した。仮に東京で大規模なテロが起こった場合小泉政権は崩壊することは自明の理である。ここで我々は誤解を恐れずに言おう「自衛隊がイラクに派兵した場合東京で大規模テロを起こすべきである」と。国民の70%以上が自衛隊のイラク派兵を反対している今日、ブッシュのご機嫌取りだけのために自衛隊をイラクに派兵し自衛隊員が万が一死亡したり一般イラク人を殺害した場合小泉純一郎(アメリカの犬)は国民に対しどの様に責任を取ると言うのか。全くと言っても良い大義無き戦争に我が国の軍隊を国民の声をも無視し、あらかじめ犠牲者が予想されている泥沼化した戦地へ送り込もうとしている犬(小泉純一郎)
ブッシュに尻尾を振る為だけに国民の生命と財産を捧げ出す犬(小泉純一郎 出自は半島系との噂があるアメリカの犬)に天誅を !

  9月11日 木曜日   New York同時多発テロ2周年オサマ・ビンラディン氏健在。
シオニスト占領政府のアメリカ政府に対し致命的な打撃を与えた所謂、9.11同時多発テロから二年が経つ。この二年間、いよいよアメリカはその本性を剥き出しにし、アフガニスタン、イラク、パレスチナ人民を虐殺しあらゆる収奪を繰り返している。我々世界各国の国家社会主義者、反米主義者は9.11を「世界反米デー」と規定してより一層、熾烈な戦いを米猶に対し布告するものである。
オサマ・ビンラディン氏、ザワヒリ博士が健在であると言う事は我が陣営にとって心強い限りである。
 

  4月30日 水曜日   世田谷区議会選挙に当選した
上川あやというオカマ(本名 三浦礼)が選挙公約の中に「自然生態系の保全育成」を謳っている。「自然生態系の保全育成」とは「性同一性障害」をカミング・アウトして性別の変更を社会に要求し、戸籍法さえ変えようとしている同人の主張と著しくかけ離れてはいないか ? というより180度対極にあると言っても良い。
昨今、弱者を強調し「自然保護」「環境」を安易に公約としている立候補者は増えていないか? 中身のない言葉の組み合わせだけのスローガンだけで当選してしまう・・
または、当選させてしまう区民の意識にも問題があるが、我々は上川あや「世田谷区議」に当選したとこを後悔するような抗議活動を継続させる。
「性同一性障害」=弱者を気取っているが
この上川あやなる人物は単なる性的倒錯者である。

  4月5日 土曜日   性別を自分で選ぶという妄言
昨今、「性同一性障害」が社会的に「認知」されて来つつあるようだ。競艇の女性選手安藤千夏選手が性転換をし安藤大将として男性選手として登録された。しかし、これは法人での話である。この社会問題を政治的に利用している反日運動家がいる。小金井市議の若竹りょう子である。「性同一性障害」は遺伝子異常であるから、それに合わせて戸籍を変えろと言うのだ。男が女になる、女が男になる、自分で性別の選択をする。これは自然の摂理に逆らう「人間至上主義」であるばかりか世界的に評価されている我が国の戸籍を破壊し、外国人の無制限な流入、「世界市民」などという発想にいずれたどり着くのだ。社会的カオスを招く妄言である。そして驚くことに若竹りょう子の盟友上川あやという1人のオカマが世田谷区議選に立候補しようとしている。「彼ら」の主張は先に述べたとおり、男性同士または女性同士の婚姻を法的に許可せよ ! ということである。

  3月14日 金曜日   「赤報隊」を知る9人のリスト-兵庫県警
我々の手元に兵庫県警が作成したといわれる「赤報隊の正体を知る9人の人物のリスト」がある。最初にいっておくがこれらの人が所謂、赤報隊の犯人と言うわけでなく事情を知り得る人たちのリストであるということだ、そうだ。
ご丁寧に各人、氏名リストに1~9までの番号が付けられている。この番号は関係が深いと思われている順番だそうだ、No1~No3までは我々と極めて関係の深い人物達である。(リスト番号) (イニシャル名、姓の順) 1 M.K K.S 3 H.Sであり、我が党結党以来、その世界観や天皇観、運動の方法論などの違いこそはあるが密接な関係を維持してきた。いわば精神的な同志的関係にある人物達である。しかし、この兵庫県警がリストした4~8番に書かれている人物、取り分け4と5に対しては、我々は極めて興味深い人物であるという印象を受けたのである。この二人はある時期、行動をともにしていた。当時、左翼のイデオローグだったR.Oの思想(アイヌ解放運動)に共鳴しS町の町長を殺しに行こうとしたところ「殺人未遂」で二人とも逮捕されているのだ。1人(T.Y)がナイフで町長の首を刺したが、死亡させることが出来なく、時間差で(A.T)が鉈を持って瀕死の町長宅に向かう所を権力によって逮捕されている。しかし下獄した二人の見た嘗ての師である、R,Oは
思想的変遷を迎えていた。-ここまでは、本当の話であるが、想像と仮定を膨らませていくと、彼らがその後左翼運動に絶望して「日本民族独立義勇軍」(赤報隊ではない)を結成したとしても何ら不思議な話ではない。
1 M,K
2 K,S    
3 H,S  
4 T,Y
5 A,T
6 K,M
7 S,O
9 T,U
 

  3月11日 火曜日   赤報隊-完全時効成立
赤報隊により「処刑」された小尻記者
我が黒百人組がその思想、精神を継承しなければならない日本民族独立義勇軍」「日本民族独立義勇軍-別動赤報隊」「赤報隊の最後の事件「反日朝日新聞静岡支局ピース缶爆弾設置事件」が本日、時効を迎えた。これにより一連の赤報隊の「反日分子処刑活動」は刑事責任を問われることなく一応の終焉を迎えた。しかし、我々は時効が成立した事だけに諸手を挙げて喜んではいられないのである。というのも「彼ら」が闇に消えたのもまた、事実であるからである。当時(80年代)の民族派の先鋭的な活動に比べ現在の愛国運動は明らかにその牙をうしなっているからである。「右翼-民族派」の中にさえ彼らの行動を矮小的に評価する口舌の徒がいるというのも事実である。現在は国家権力による社会の監視システムが当時と比べ飛躍的に向上しているが故に当時のままの運動形態を現在行うのも困難であるが、その思想、精神性は受け継がれていかなければならない、と我々黒百人組は考えている。
 

  2月23日 日曜日   反日分子 岡崎トミ子
民主党参議院員岡崎トミ子が海外で「反日デモ」に参加し我が国の国旗を侮辱したうえ、所謂「従軍慰安婦問題」を海外から日本に向けて訴えたのである。故松井やよりや岡崎トミ子のような時代錯誤の反日フェミニズムが近年、我が国に招いた幾多の混乱を考えたとき、岡崎トミ子には何らかの特別な処置をこうじるが必要であろう。また、民主党はこの反日分子を即刻、除名しなければならないだろう。
 
写真は2月12日韓国ソウルの日本大使館前で反日デモに拳を上げる反日分子岡崎トミ子

  2月9日 日曜日   TBS報道特集 「ユダヤ報復の論理」放映 ! !
本日、TBS「報道特集」という番組の中において「ユダヤ報復の論理」と題する特集を放映した。TBSは「パレスチナ問題を検証する」と言う体裁のこの番組の中で一貫して完全にユダヤ人、ユダヤ教の歴史観に立脚し、意図的にともととれるほどの歴史の改竄を行ったのである。ディアスボラ→中世ヨーロッパ→ペスト、魔女狩り→ナチス・ドイツのホロコースト→「だからユダヤ人のイスラエル建国は正しい」という図式のユダヤのプロパガンダをものの見事に放映したのだ。先ず、ここで問題としなければならないのは、中東、パレスチナ問題と言う極めてデリケートな問題をユダヤ人側からだけの言い分を公共の電波に乗せた、と言うことである。緊張しつつある米国のイラク攻撃に便乗した視聴率を稼ぐだけの安易で低俗な番組は断罪されなければならないはずだ。まともな歴史検証も許されていない「ホロコースト」をあたかも歴史的事実とした上で、よってパレスチナの地にユダヤ国家建設が許されるのだ、と言う盲論は許されてはいけない。人類の歴史の上でユダヤ民族が被圧迫者であったことがないのだから。

  2月2日 日曜日   北朝鮮の広報活動に奔走する元衆議院議員戸塚進也
我が党は結党以来、一貫して反金日成、反金正日の立場を貫き北朝鮮独裁体制を打倒するための闘争を展開してきた。と、ともに革命幻想に打ち破れた敗北主義者集団所謂「よど号」グループ並びにその支援者達の物理的抹殺を企て来たことは周知の事実である。故田宮高麿とその同伴者に対し、また文化人と称し彼ら敗北主義者を文脈的に、または支援団体と称して物理的な支援・擁護をしようとする者達は今でも我が黒百人組からの攻撃に怯えながらの生活を余儀なくされている。しかし、我が黒百人組が入手した資料によると
元衆議院議員(自民党橋本派静岡1区)
戸塚進也が団長になり1月の30日から2月の8日まで「北朝鮮中国経済視察団」なる名称で訪朝しているのである。この「北朝鮮中国経済文化視察団」とは聞こえがいいが日朝国交後の利権の獲得に行ったのである。02年度に2回、そして今回は北朝鮮では旧正月にあたるこの時期に朝鮮を訪れているのである。この戸塚進也という男は典型的な「族議員」である。旧小渕派に属し野中広務の腰巾着としてその政治的なキャリアを持つこの男は、また静岡県サイクリング協会の会長でもあり、今回の訪朝も「日中南北朝鮮サイクリング大会」の実現の為としているのだが、昨今の我が国と北朝鮮を取り巻く諸状況と余りにもかけ離れて居るではないだろうか ?
 
 
 

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