民族の監視者 Völkischer Beobachter 掲示板
過去ログ集その2 1998.11
管理人:ドクター・メンゲレ


大和干城さん  大和さんいつも書き込みありがとうございます。
小林よしのり氏の戦争論について問題提議して下さい。
私の感想は右翼団体や保守の文化人が50年かかって出来なかった
ことをあの本一冊で為し得た凄い本だと思います。溜飲が下がった
思いです。(ただ、ドイツ第三帝国に関しては認識不足ですが)
 島耕一的には三百人委員会かちゅーの。

Name : 管理人 Time : (98年11月19日<木>02時51分)


虚構のアウシュビッツ  元SS将校ティエース・クリストファーセンという人が
書いた「虚構のアウシュビッツ」という本があります。
内容は、戦後も続いたアウシュビッツの看守とユダヤ人の
囚人の心暖まる友情の本です。
 因みにドイツでは発禁本です。
太田龍的には、絡め取られたということか。 

Name : 管理人 Time : (98年11月19日<木>02時21分)


たとえば、これなんか・・・
Takaonさんだけでなく、ぜひ皆さんにお読みいただ
きたい本です。
「『反日』史観の虚構」
 田辺敏雄・阿羅健一・東中野修道・新井佐和子
 A5判64ページ 定価600円
「事大の韓国 誇大の中国」
 呉善花・黄文雄・田中明・黄昭堂・鄭大均・ペマギャル

 A5判72ページ 定価700円
上記2冊は書店では買えません。以下に電話して入手され
たし。
 日本政策研究センター 03−3268−6450

Name : 大和干城 Time : (98年11月18日<水>17時49分)


無責任発言は止めてほしい
Takaonさんはこう書いておられます。
「全員が2次情報であれこれ物を言っているので、条件は
 一緒です」
「実際のところ、情報収集活動はまだまだこれからと言っ
 たところなのです」
・・・そうであるならば、意図的な書き込みなどすべきで
はない。また、こうした内容を書き込む意識がある以上、
情報収集の努力をすべきだと考えるが、いかがなものか。

さる11月2日、『南京を考えるシンポジウム』が東京で
開催された。そこでは、南京陥落の際の実写フィルムが上
映され、城内外でのんびりと日常生活を送る中国人たちの
姿・・・子供たちが遊び、物売りが活動している様子など
が映像として見てとれた。
 つづいて当時第19聨隊第4中隊長だった土屋正治氏、
20聨隊の森英生氏、東京日々新聞社の佐藤振寿氏などが
南京戦の実体験を語った。「血の海やレイプなど、見たこ
とがない」「敗残兵の処刑はあったが、一般人の虐殺など
1人してなかった」といった証言を繰り返した。
 さらに「百人斬り」という事実無根の罪で中国軍に処刑
された向井少尉の遺族も登場して、この事件の経緯を詳し
く語られた。さらに、『南京虐殺』という言葉がいつ、何
処から発したのかについての歴史的検証も行われ(藤岡東
大教授・東中野・亜細亜大教授ほか)、秘匿されていた戦
時中の中国側の公式文書も披露された。

このような催しは、日本各地でかなり頻繁に行われており
討論会も挙行されている。
「蜃気楼を追っかける行為」などではない。ご自身の耳と
ご自身の目で、確認する作業を精一杯行い、その後にはじ
めて、ご自身の言葉が生まれるはずだ。

Name : 大和干城 Time : (98年11月18日<水>17時48分)


天安門 我々が「目にした」ことですら、このように結構情報が操作されて
いたりするもんだという好例です。チェックよろしく。
(マレーシアのアンワルの問題なんか、現在進行形ですから。)
http://www.big.or.jp/‾cn-info/lib/murata_article1.html

Name : 橘藤雄 Time : (98年11月18日<水>12時49分)


ガス室  よくアウシュビッツ強制収容所にユダヤ人達が貨車で運ばれてくるのをドキュメンタリーや映画の画像で目にしていることだろう。
そこで労働力として使える者と即ガス室行きとにとに選別されガス室
に行った者は死んでいった。 海外の本でもこう書かれている。
 ガス室で死んだという幾千もの死体の山の写真を目にしたこともあるだろう。 しかし、何故アウシュビッツに着いてすぐにガス室で殺されたのなら、あの写真の死体は骨と皮なのだろうか?あれらの死体はチフスで亡くなったユダヤ人の死体の写真というのが常識てきではないだろうか。 ガス室で死んだ太ったユダヤ人の写真を見たことがない。 

Name : 管理人 Time : (98年11月18日<水>05時05分)


太田龍的には  そもそも、軍隊と言うものほど縦社会な組織は在りません。
例えばアウシュビッツで虐殺を国家的に指揮したのであれば
ヒットラーのサインの付いた文書の一枚ぐらい出てきていいでしょう
 松井石根の報告書があってもいいのでは。
ところがそのような書類の一枚もないということはその事実自体が
無かったといってもいいのでは。

Name : 管理人 Time : (98年11月18日<水>02時13分)


Takaonさん 当時、南京城内若しくは、その付近にいた人たちの大半は
蒋介石の国民党の人達が大勢いてその後台湾に移り住んでいった
様です。 してがってその殆どが消息不明。
 太田龍的とはボキャブラリーの多いい彼ならこんな時
こう言うだろうという思い込みです。
 太田龍的には寡頭集団かっつーの

Name : 管理人 Time : (98年11月18日<水>02時00分)


戸松慶議氏 今度出る本の中に、大和さんからの資料提供で
詳しい経歴が載ります(^^)

#それにしてもあんなところであの人に会うとは思わなかった。
#詳しくはリンク先参照。
http://www2.baynet.or.jp/‾aasasaa/

Name : 河上イチロー Time : (98年11月18日<水>01時29分)


真実に近づくために 良く言われる「自虐史観の植付け」というフレーズですが、
これそのものが変な考えですね。
あったかないのか事実を知りたいのです。
僕自身は先の戦争がどのようによって引き起こされてどのような
行為が行われて、どのような結末を迎えて、そして最も重用なのが
その戦場となった国々の人たちが今現在どう思っているのか
という事実を知りたいのです。
そもそも、教科書に書いてあることを鵜呑みには出来ません。
自分で書物を探してきて読んでみて、いったいどれが本当なのか
という努力を僕なりにしていくつもりです。
ただ、私はそのような情報収集活動をしても1円にもなりません。
しかも、しこたま本を買い込んであるのですが、
読んでいる暇がありません。
仮に存命している現地の人がどこにいるのか解っていても、
その方からインタビューをえるのは至難の技です。
確かに軍にいた人の意見も重要ではありますが、
当時、南京に在住していた現地の人の意見が最重要だと
考えます。
僕には時間もありませんし、ジャーナリストとしての看板も
ありません。
結局、文献からの判断以外はできません。
しかし、小林よしのりやここに書いている人も含めて、
誰も南京にいって情報収集しているわけではないでしょう。
全員が2次情報であれこれ物を言っているので、条件は一緒です。
情報ソースの信頼性がうんぬんというよりも、
自分がどのような情報が
書かれている情報を取捨選択したかによって大きく判断は
分かれます。
残虐行為が無いといえばないし、有るといえばあるといった
蜃気楼を追っかけるような行為を私たちは行っていると
言えます。

実際のところ、情報収集活動はまだまだこれからと言ったところ
なのです。ですから、論争するほどの手玉が無いというのが
実情です。

大田龍的ってなんですか?
http://www.d-t-v.com/takaon

Name : Takaon Time : (98年11月17日<火>22時19分)


戸松慶議氏の連絡先 社会的に活動している団体なので、ココに書いても構わないでしょう。

日本協會本部
國乃礎本部

会長 戸松慶議
東京都千代田区富士見2−6−9(雄山閣ビル)
電話 03−3262−6939
機関誌「次代」発行 

時局講演会もほぼ毎月開催(於 東京他)
太田龍的にいえば、「かつて私も講演したことがある、愛國團體」(^-^)V

※数年前の資料なので、違っていたら失礼。

Name : 倉田佳典 Time : (98年11月17日<火>18時21分)


ガス室は無い。  戦時中、ドイツ、ポーランドなどドイツ支配下における
ガス室大量虐殺などありませんでした。
ユダヤ系アメリカ人のメル・マーメルシュタインという人が
ドイツのガス室についてIHRと裁判になりましたが
ガス室での処刑を立証出来ずに負けています。

Name : 管理人 Time : (98年11月17日<火>16時45分)


管理者さんにも聞きたい Takaonさん・・・でしたね。
初めまして、大和と申します。
でも、Takaonさんって、太田龍的には
「し×××ん」なんでしょうか。

Name : 大和干城 Time : (98年11月17日<火>16時19分)


ここにも居たか
「当時南京に駐在して虐殺現場を見ていたドイツの新聞記者によると、
10万人との事です」!
冗談じゃないよ、まったく。あの支那攪乱メンバーの代理人とも呼ばれ
るラーベですらそんな大バカな数字は出していない。ニューヨーク・タ
イムズの記者ダーディンの目撃証言ほか、すべては支那人による支那人
虐殺を語っている。
戦後教育のなかで自虐史観を植えつけられた哀れなTakaonさんに
同情すべきところはあるにしても、あまりにも愚かではないか。
「実際に当事者から直接証言を得るのは・・・」
決して難しくない。難しくないから、それをやらないのだ。
たとえば上海特務機関員として現場を見た戸松慶議氏。現在85歳にな
られた戸松氏の周辺には、当時の南京戦に従軍した軍人、軍属も数十人
が健在でおられる。聞きに行けばタダで何時間でも説明してくれる。
「南京大虐殺資料館に行け!」だと。大バカ野郎さん。
あそこに飾られている写真のほとんどすべては、すでに正体がバレてい
る偽物写真だ。行って見て来なさい。ついでに満州に行って「731部
隊資料館」も見て来たほうが良い。
便衣兵というゲリラの実態、当時の支那で支那人同士の間で何が行われ
ていたのか。それを、完全にゼロからご自身で勉強しなさい。
南京に於ける日本兵の誤殺事件は1千人〜3千人という数字が正確なと
ころだろう。個人的には最大1万人まであり得ると考えてはいるが。

Name : 大和干城 Time : (98年11月17日<火>15時56分)


本当に作り話かな? 先日NHKのBS7で赤十字の活動の歴史のドキュメンタリーをやっていました。ナチスのホロコースト収容所の存在はしっていたし、視察もしたのですが、
何も手助けできなかったようです。敗戦間際に「収容所から一切出ることを禁止する」事を条件に赤十字の職員が収容所に駐在して、最後の全員抹殺の抑止力となったそうです。
実際に、やった側やられた側の証言がありますし、収容所そのものも存在したわけですから大量虐殺が行われたのは真実でしょう。
仮に人間がそんな事するわけない!という主張をされるかたもいますが、僕はそうは思いません。僕自身、あの時代にあの場所でレニ・ファーレンシュタールの「民族の祭典」
などを見せられたら、いの一番にナチス狂になっていたのではないかと思います。あー人間って怖いですね。僕は生悪説を信じています。

南京大虐殺ですが、当時南京に駐在して虐殺現場を見て
いたドイツの新聞記者によると10万人との事です。
最近になって、10万人が妥当だろうとドイツの方で
発表がありました。
本田勝一氏が30万人だ、とコメントしていますが、
氏の本を読んだわけではありませんので良くわかりません。
実際に当事者から直接証言を得るのは、時間の経っているので
かなり難しくなっていると思います。
ですから、2次情報で判断するしかないんですね。
南京には南京大虐殺の資料館があるそう
なので、それを見に行くことをお勧めします。

良くある論調に当時の植民地政策は合法だったという主張が
あります。欧米がやっていたから俺らもやってもいいんだと。
合法だったら何をやってもいいんなら、世界秩序は
崩壊します。自然法の理念によってたつ人間として最低限保証
される権利が喪失することを肯定するようでしたら、
世の中お先真っ暗です。人類に未来はありません。

まー良し悪しは別に置いといとくとしても、
戦争に虐殺はつき物ですね。
最近はコソボで虐殺があるようですし、スーダンも数段スゴイ
様です。

Name : Takaon Time : (98年11月17日<火>10時18分)


軍刀で中国人の百人斬り これって、戦時中の従軍記者の作り話じゃありませんでした?
http://www2.baynet.or.jp/‾aasasaa/

Name : 河上イチロー Time : (98年11月17日<火>05時36分)


太田龍的には >太田龍的には

この決め文句がいいですね(笑)

http://i.am/goebbels/

Name : 河上イチロー Time : (98年11月17日<火>05時35分)


慰安婦です。  大和維新塾のやまとたてきさん、コンニチハ
勿論軍の強制が無かったのだから、従軍慰安婦という
言い方はおかしいのです。
 太田龍的にはセントポーリアというところかっ。

Name : 管理人 Time : (98年11月17日<火>05時16分)


はっきりいいます。  私の歴史認識として、南京大虐殺と呼ばれるものも、
アウシュビッツ、ビルケナウ、ダッハウ等の所謂ガス室の
存在も、日本軍が強制的に慰安婦を性奴隷としたことも
軍刀で中国人の百人斬りも戦後の作り話と認識しております。
 また近隣各国の意見を尊重したうえでの教科書づくりという
考えかたは、まさに朝日新聞の論調です。
「これでなければだめ」という教科書作りは戦後ずっつと続け
られています。

Name : 管理人 Time : (98年11月17日<火>05時00分)


歴史認識  お聞きしたいのですが、アジア共通の歴史書とは一体
どんなものでしょう。自国の歴史観を韓国、中国に譲歩
した教科書とは。例えば韓国の教科書の中国との関わり
なんかどうだろう。
 その民族の歴史はやはりその民族が作るものだと思います。

Name : 管理人 Time : (98年11月17日<火>02時25分)


教科書作るなら やっぱりアジア周辺諸国との協議を行う必要があるでしょう。
ドイツはポーランドと協議して教科書策定を行ったそうです。
一部の人間が「教科書はこうあるべきだ!」と声高に
叫んでいる現況は変ですな。

Name : Takaon Time : (98年11月16日<月>20時26分)


↓楽しみにしています ↓それは楽しみです。小林よしのり『戦争論』についても、
議論したいところです。
ところで、「従軍」という言葉は、やはり当時の日本軍が使っ
ていた通り、「軍人・軍属・軍馬・軍犬・軍鳩」の5つに限定し
たいところ。慰安婦は単に「慰安婦」と表現すべきだと考えま
すが、いかがなものでしょうか。


Name : 大和干城 Time : (98年11月16日<月>18時57分)


我が闘争  このページは今後南京虐殺・従軍慰安婦等の我が国における
歴史見直しにも力を入れて行く所存です。日独の自虐史観を排し
正当な歴史認識を。
 太田龍的には歴史修正学派というところか?

Name : 管理人 Time : (98年11月16日<月>14時37分)


アウシュヴィッツにガス室はなかった? 高野 孟, インサイダー編集長



日本の一月刊誌が、ナチが強制収容所(複数)のガス室で計画的に600
万人のユ ダ ヤ人を殺害したという広く行き渡っている通説は嘘で、ソ連
が作り出したデマゴギーだ とする論文を発表したことが、国際的な波紋
を呼び起こしている。その雑誌は『 Marcopolo』2月号で、日本の代表的
な出版社の1つである文芸春秋社が発行している。

・ホロコースト見直し論者の見解の紹介 その論文は、西岡昌紀
(Masanori)という1医師が書いたもので、彼は強制収容所 で 生命を落
としたユダヤ人たちの運命は悲惨であり、今世紀最大の悲劇の1つである
こと は認めながらも、しかし彼らの多くが毒ガスで殺されたという通説
には疑問があ るとし て、欧米のいわゆるホロコースト見直し論者たち
(Holocaust revisionists)の見解を詳し く紹介している。多少ともこ
の問題に関心ある者にとっては、フランス でレジスタンス 運動に参加し
て自らも強制収容所に入れられた経験を持つ故ポール・ ラッシニエ
(Paul Rassinier)教授を始祖として、そのような学説の流れがあるの
は 周知のことで、それを 紹介すること自体はさほどセンセーショナルな
ことではない。 著者の西岡の態度も、6 年前にたまたまそのような文献
に接して以来、その種の学説 を読み漁って、それにはま り込んでしまっ
ている傾きがあるのは否定できないが、かといって別にユダヤ人に対す
る偏見や敵意に基づいてこれを書いているわけではない。

・ユダヤ人団体が日本に抗議 しかし、アウシュヴィッツ収容所からの解
放50周年の式典がポーランドで行われた 、 ちょうどそのタイミングで日
本の有力雑誌でこのような記事が出たことは、国際的なユ ダヤ人コミュ
ニティを強く刺激することになった。アメリカの代表的なユダヤ人 団体
で ある「サイモン・ウィーゼンタール・センター」は、この記事が「ア
ウシュヴィッツの ガス殺人を否定しようとするもので、歴史に対する無
知と偏見を暴露したもの」と批判、 駐米日本大使に対して日本政府の公
式謝罪を求める書簡を送った。また同センターは、 その雑誌に広告を出
しているドイツのフォルクスワーゲン社、米マイクロソフト社など に広
告を差し止めるよう要請した。VW社はただちにその要請を受け入れること
を明ら かにした。さらに在日イスラエル大使館もその雑誌の編集部に抗
議を行った。

・事実の冷静な検証を 日本では数年前に、旧日本軍が戦時中に中国の南
京を占領した際に「30万人の中国人 を虐殺した」とされている事件につ
いて、一部の日本人学者・ジャーナリストが「 実際 には戦闘に巻き込ま
れて死んだ人が3万人いただけで、大虐殺という通説は嘘だ 」とい う説
を打ち出して、中国から激しい抗議を受けたことがある。この種の事柄は
、被害を 受けた側はどうしても悲惨さを誇張しがちであり、他方それを
批判する側は少しの誇張 でも発見すると鬼の首でもとったようにすべて
が嘘であったかのように主張して、両者 の不毛な感情的な対立に行き着
くことになる。戦後50年を歴史の事実を冷静に検証し 語り継ぐ年にす
る必要があろう。

<追伸>

米国のユダヤ人人権擁護団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」
は、29日 、文藝春秋社側が全面謝罪と「マルコポーロ」誌の廃刊措置
を伝えてきたことを明ら かにした。一記事への抗議に対して掲載誌がい
きなり廃刊を決定するというのは、き わめて異例の事態。−1/30 SMN

(1/28/95)
http://www.smn.co.jp/JPN/news/0017n01j.html

Name : 管理人補佐 Time : (98年11月16日<月>04時00分)


ページ更新しました。 リンク集を追加しました。
リヴィジョニストページがなぜかユダヤ系ページの下に入っています(笑)
でも、これで文句は言われまい。

ここ数日xoomの調子が悪く、更新が遅れました。

Name : 管理人補佐 Time : (98年11月16日<月>03時41分)


麻原裁判  先日、麻原の裁判に行ってきた。 さすが尊師と言うだけあって
独特の雰囲気があったのだ。 そういう意味では新実も凄かった。
太田龍的にはタヴストック人間関係研究所か。

Name : 管理人 Time : (98年11月16日<月>00時08分)


麻原裁判の真相が出ています HP紹介
麻原裁判の真相が出ています
表に出ていない珍しい証人の証言記録もあるようです



http://www.geocities.com/Tokyo/Dojo/1119/

Name : 辺見 Time : (98年11月15日<日>00時26分)


はじめまして  はじめまして、新しい管理人のドクターメンゲレです。
沢庵和尚は、暫くお休みたします。

Name : 管理人 Time : (98年11月14日<土>16時43分)


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