[1] 国家社会主義ドイツ労働者党 (国外組織)
[2] アフリカーナ抵抗運動
[3] ロシア人民民族党



国家社会主義ドイツ労働者党・国外組織

G.ラウク同志

 我が党の姉妹組織、国家社会主義ドイツ労働者党・国外組織の党首、G.ラウク同志。現在、我が党と密接な関係にある。

ラウク同志の言葉:「ともに歩んでゆけることを大変悦ばしく思っている。我々の日本の姉妹組織としての連帯を強く推進されたい。」

国家社会主義日本労働者党の活動を報じる国家社会主義ドイツ労働者党機関紙(1999年12月) 国家社会主義ドイツ労働者党日本支部の機関紙《新枢軸》(2000年 3月)


M.キューネン

M. キューネン同志

 中央にいるのが、戦後ドイツにおける「ネオナチ」運動の最高指導者であったM.キューネン同志。惜しまれつつも1991年に他界したが、死因が同性愛行為がもとでのエイズだったため、彼の評価は分かれるところとなった。我々は同性愛を支持するものではないが、にも関わらず、彼のドイツの運動への貢献は計り知れないものがあることには何ら異存はない。80年代後半、我が党とキューネン同志は度々連絡を取り合っていた。


同志たちからの手紙(準備中)