[1] 沿革および現況
[2] 綱領規約組織
[3] 基本理念
[4] 国際戦線



国家社会主義日本労働者党 綱領


一、


  我々は国家社会主義の理念に基づき民族共同体としての道義国家を建設するものなり


一、

  我々は日本国體に反する国際主義を排斥し民族利益優先の指導者的一党独裁政権を要求するものなり


一、

  我々はポツダム宣言並びに属国的安保条約を破棄し真の独立国家の自決権を回復して世界支配の陰謀を企む外国勢力から祖国民族を守護するものなり


一、

  我々は日本民族の優秀性を確認し血の純血を保持し全世界の指導国家として世界の自由に貢献するものなり





国家社会主義日本労働者党 規約


第一章 総則
  第一条   本党は国家社会主義日本労働者党と称する。
  第二条   本党は日本国民の自決権に基づき凡ての日本人が道義国家建設に参加すべく結集することを要求する。
  第三条   本党は本部事務所を東京都に置き、必要に応じ全国及び世界各国に支部を置く。

第二章 事業
  第四条   本党は前条の目的を達成するために下の事業を行う。
一、 機関誌・雑誌・刊行物等の編集・発行
二、 会場・街頭での演説、他の宣伝活動及び募金活動
三、 其の他本事業達成に必要な一切の行為

第三章 党員及び機関と役員
  第五条   本党第二条の目的に賛同する日本人同志を以て構成し正式の手続きをなしたる者を党員とする。
  第六条   本党に頭首を置く。頭首は総裁と称し党の最高責任者であり党を代表し党務を総理・決済する。
  第七条   党員総会は本会の最高決定機関であり、綱領・規約・政策等を決定すると共に総裁を推戴する。
  第八条   総裁は党員総会・幹部会議・理事会議を召集できる。
  第九条   総裁は幹部会議に諮問し副総裁を置くことが出来る。副総裁は総裁事故ある時之を代行する。
  第十条   幹部会議は党員総会に次ぐ決議機関であり、党の重要事項を審議・決定する。
又幹部会議の決定を以て党員総会の決議に変わることが出来る。
  第十一条   理事会議は幹部会議の決定する重要事項・政策の実行に関して具体策を協議し又幹部会議に対し権言 する。
理事は総裁が任命する。

第四章 党の会計及び会費
  第十二条   本党の運営は法人・個人からの寄付金、機関誌の購読料、及びその他の事業収入及び会費を以て之を 賄う。
  第十三条   本党の会計年度は毎年一月一日より同年十二月三十一日を以て終わる。
  第十四条   予算は毎会計年度開始前に幹部会議に於て編成し総裁の同意を得て執行する。

第五章 党員の賞罰
  第十五条   党員の内、本党の名誉及び日本人の名誉を毀損したる者又は道義にもとる行為ある者は党中央委員会 (査問委員会)審議の上除名されることがある。又党員の内本党に多大の功績ありたる者は幹部会議の推薦を得て総裁が褒賞する。

第六章 規約の変更
  第十六条   本党の規約を変更しようとする時は、総裁の決定によらねばならない。

第七章
細則
  第十七条   本党の規約において別に定めるもののほか、本党の組織及び運営に関して必要細則は幹部会議がこれ を定める。

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国家社会主義日本労働者党 組織


本部(東京)

国家社会主義日本労働者党 本部

国家社会主義日本労働者党 本部 国家社会主義日本労働者党 本部


大阪支部

国家社会主義日本労働者党 大阪支部

国家社会主義日本労働者党 大阪支部 国家社会主義日本労働者党 大阪支部


国際機構(姉妹組織・同盟組織)


 

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